リビングルームにいらないものが多すぎる

リビングルームというものは、家族それぞれがいつでも自由にくつろげる共有空間でなければならないと思う。
共有空間というのは、各自が好き勝手に物を持ち込んで自由に使えばいい空間という意味ではない!
でも家のリビングはダンナの個有空間と化している。
インテリア家具はダンナのゴチャゴチャを収納するためだけにあり、それでもゴチャゴチャがあふれ出す。
使ったものも脱いだものもそのままにして、仕事に行き帰ったらまたそれを使うのだし。
私の居場所は、ゴチャゴチャを排除したダイニングテーブルの半分と、キッチンだけになってしまった。

オイラはどこででも。
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by ikechanm2 | 2010-09-08 14:33 | 日常